TULALA(ツララ)

No.8
ポイント 37
メーカー特徴 【OEMブランク】【国内生産】
免責保証(1年) 18000円~21000円

愛着が湧く!との声多数。時代に流されないコダワリのつまったロッドメーカ「ツララ」

好きと答えた人たちの意見

・流行りに乗らないところ

・どんなでかい魚を掛けても粘り続けるブランクと見た目からわかる強さ!

・マズ、折れにくい事。感度はとても悪い竿ですが感度を優先する事を必要としなくなりましたのでツララの竿をよく使います。

・男らしくいかつい感じが好きです。どんなフィールドにも対応して楽しさの追求が出来ているメーカーだと感じます。

・変わったスペックで、折れにくい。大物も全く問題なくいなせるロッド。

・グリッサンド77を愛用してて、満足しているから。リールバランスも良いです。

・デザイン、中弾性で強そう

・普段はシマノ製品を愛用していますが魚を釣る事よりも釣り自体を楽しみたい時にはツララの竿を1本~2本持って楽しんでいます。キャストアキュラシー、操作感、感度、軽さとなると最先端技術を駆使したシマノ製品には性能的にも及びませんが投げて巻いて掛けて魚を寄せてといった動作の中にツララだけの他にはない魅力を感じます。モンストロ70s、モンストロ79を愛用していますがバスに限らず使えますので色んな釣りにトライしてみたいと思わせてくれるロッドを手掛けるメーカーだと思います。

・けして、ハイスペックではないんですが、自分の腕の延長のような感覚が、自分にすごくフィットしてます。 皆が皆 好きな感覚ではないと思いますが 。

・ものづくりに夢を感じる

・所有欲求を満たしてくれる汎用性が高い

・高感度や軽量化の流行ってる今の市場で逆光した事をしている。しかし、自分の好みはツララやデプスだけども、デプスよりもしなやかさがありBBなどでしっかり掛けられるから。

・いろいろなメーカーのロッドを持ってきたけれどもツララのロッドは、繊細な釣りからパワーファイトまで幅広くこなしてくれる最高の相棒です。そして、何よりもタフな事が、一番好きな所です。高弾性カーボンを使用せず、鋭い感度を、出している味付けもいいですね。

・ドランクレイジーのガーゴイル63という竿がとても気に入っています。魚を掛けた時のトルク感が癖になります。

・ジェットセッターシリーズはなんと機内に持ち込めるサイズに収納可能!海外に出向き釣りを楽しむ僕のスタイルにぴったり。特にジェットセッター71sはソルトルアーはもちろんキス釣りなどのエサ釣りまで楽しめる!「これ一本でなんでも来い」というオールマイティなロッド。

・扱えるルアーのレンジが広く、万が一の大物に対しても十分に耐えれるパワーを備えているので、オカッパリメインの私には、これ一本あれば事足りるので重宝しています。

・頑丈で重いのに使っている間は重さを感じない。男臭さが強いが、リスのマークやロッド別にマスコットフィッシュ(?)のペイントで抜き所を押さえてるセンス。

・何より低コストで凄いパワー!!扱い易いレングス!

・アングラーにある程の選択肢を持たせながら、各アングラーが考える釣りに想像する時間を与えてくれる様なロッドを送り出しているメーカーの様な気がしています。

・ショートロッドを探してツララにたどり着きました。ナマズ専用で使ってますが、安心感が凄いです。

・汎用性高くとにかく粘り強いデザインもグッド

・使ってて楽しいロッド。軽さ感度が全てではない事を気づかせてくれた。

・あまりメジャーではないけれど、汎用性の高いロッドが多く、メーカー自体の公表しているほどどれも特化しているわけでもなく案外使いやすく、1本で色々出来るロッドが多いです、そして掛けてからのパワーはとんでもなくあるので、何を釣るにしても安心です。そしてよく言われる自重ですが、このパワーならむしろ軽いと感じます。最近のロッドが高弾性の軽量化に対して、時代にとらわれないところが一番すきです。

・ツララシリーズを使い始めてから大きな魚と出会えるようになれたからです。相性がいいなと思い好きになりました。特に好きなのはアマゾンロッドです。

・無類のウサギ好き

・もしも、1本の竿しか所有できないと考えた場合に、ツララのグリッサンドが頭に浮かびました。元々はフルチューンのレーシングカーのような高感度ロッドを好んでいましたが、このロッドに出会い考え方が変わりました。竿の特性等は詳しくありませんが、持った時のバランス・ブランクスの粘り・デザインそして何より色々な釣りに対応できるオールマイティさが1番のお気に入りです!よくテストされて生み出された竿だと思います。

・専門ロッドが流通する中、ルアーフィッシング以外の餌釣りでも使える凡庸性の高さが気に入ってます。※グリッサンドシリーズが好きで、最近の専門化されつつあるロッドは除く。

・なんの釣りでも気にせず使えるので

・自分の釣りにあったロッドが多い。

・値段は高いですが、いろんな幅のロッドがあり、集めたくなってしまうマニア心をくすぐるロッドだと思います。様々な魚のロゴも可愛いです。4ピース、5ピースでも大型の魚を獲れる強度、凄すぎます。

・細かいことに捉われず、冒険心を一身に追っている姿と、愛らしいロゴマークがハマりまくりです。最近では四軸がどうの、とか、ソリッドがどうの、とか。どんどんむずかしくなってます。では、私はどんな釣りがしたいのか?という原点を突かれた。そんなところが大好きです。

・シマノ ?アフターサービスが良いツララ? 粘りがよく何でもロッドってのが最高

・これほどまでに、釣りとライフスタイルを融合させたプロダクトの提供の仕方をしたメーカーが他にあっただろうか。基本性能が一級品である事はもちろん、釣りを通して様々なスタイルを創造していく釣りの提案をしているメーカーは他に見たことがない。例えば、スタッフが自社のツララロッドを持って各国を回る。舞台は、誰がも憧れるアマゾン。現地の人と触れ合い、そして現地の魚と遊び、ツララロッドの魅力を見せていく。世界各国でそれをやる。見せ方が実に上手い。そこに自分を重ねてイメージし、魚を釣るだけではなく、ライフスタイルをも創造してくれる。そしてそれが自分の夢となり「やりたい釣り」に具現化していく。気づいたら、ツララのロッドがまた1つ増えた。メーカーの戦略にハマっているのかもしれないが、そんな事は関係ない。プロダクトを通してワクワク感や夢を提供してくれるツララというメーカーが僕はとても大好きです。

・使った事は無いのですが、一本で何でもというタイプのコンセプトが自分に向いてるなーと欲しいなーと考えてます。

・魚をかけた後のスムーズさ

・中・低弾性の竿?で、トルクがある。自重があるわりに持ち重りしない。テスターが色んな意味でヤバそう、てかヤバい^^一本の竿で色々遊べて、おもしろい。エルホリゾンテ、グリッサンドシリーズ持ってるが長く付き合える竿だと思う。好き嫌いがはっきり別れるブランドかと思います。

・魚種を問わないで色々狙えるところ

・かなり、トンがったロッドメーカーさんですが、釣りは遊びとワクワクさせてくれるメーカーさんだと思います。

・個性があって良い

・粘りのある低中弾性ブランクからくる安心感が良いです。また、海外遠征に適した携帯性も良いです。

・関西に在りながら関東風ロッド(^◇^;)竿の本質が分かって無ければこの竿は作れないかもファッションじゃなく徹底的に使うと良さが分かるかも

・丈夫折れる気がしない

・湿原にて初めてメーターオーバー112センチのイトウを上げたロッド。13キロの大物にも余裕を持って対応出来ました。ポルタメント73sイヌクシュクというロッドです。

・魚を掛けてからが面白いコンセプトの独自性を感じる

・特別に特化してるわけでもないんだけど、汎用性が高くて色々な釣りに対応できる竿だから。

・夢を感じさせるメーカーですね。

・所有欲求を満たしてくれる汎用性が高い

・安心して無理ができる。

・一本での守備範囲の広さ、強度、粘りがあり多様や魚種へ対応ができる

・バランスの良さと変わらないデザイン

・一本でなんでもできるユーティリティコンセプトの独自性

・夢がある

・粘りのあるトルクフルな竿が多い事。同じようなスペックの竿でも他のメーカーより値段が少し安いところ。

・エルホリ75とモンストロ710を愛用してます。魚の制限がないとこが好きですね、デカイ魚を呼んでくれますし、少々無茶しても大丈夫なとこが好きです。

・値は張るがそれぞれの竿の性格が大きく異なり、使い込んだ時に気づけるその竿の良さがある。しなやかさとを持ちながら強い竿 のジャンルでは国内最高峰だと考える。また選択肢にないがブリーデンという小さなブランドのロッドも気に入って使っています。

・かっこよさだけと言いたいですが、パワフルな竿なのによく曲がる。矛盾してるけど使うと面白い竿。

・個性がある。

・旅するrodがテーマ。トーナメント思考のレーシングrodが流行りであるなら、私はオフロードrodが好きだから。

・琵琶湖でのバス釣りに使用するにはアレコレするより、何かに特化した竿でなおかつ、感度より掛けてから如何にばらさないか?が個人的には重要になってきます。その点、ツララだとしっかり曲がるという点でバラシが減り、キャッチ率が上がる点が愛用している理由です。

・愛用しているロッドがある。他メーカーとは違ったコンセプトで作られているなど変わったロッドが多いから。

・自分はオカッパリがメインですので、どんな所でも抜き上げるパワーとルアーウェイトの広さが気に入り愛用しています。

・あまりモデルチェンジしないため色褪せず、耐久性が高く長期間の使用に耐えるロッドは魅力的である。オガケンに興味はないし、広告塔の小汚い男も問題外である。しかしロッドの魅力は余りあるものがある。行き過ぎた高弾性化、軽量化に走らない点も評価できる。価格も頑張っていると感じる。

・沖縄の魚は引きが強い魚が多く、またサンゴを住みかとしている魚が多いので根ズレが頻繁におこります。なので普通のシーバスロッドでは対応できない場面が多く、ツララの様に海外での大きな魚を狙うしっかりと強いロッドが選択されます。

・旧素材を使っていると聞いているがバランスを重視したものが多くいため持ち重り感がない。そして個性的なロッドが多く、使ってみたいなと思わせるものが多い。また、私が現在、主に使っているモンストロ75は体力や筋力に自信のない私が大きめのビッグベイトを1日中投げ続けることができ、ガチガチのように見えても魚を掛けた時は適度に曲がってくれ、またシーバスをストラクチャーから引き剥がす場合でも安心できるパワーがあるところが気に入っている。これは複数のモデルに言えることだがグリップが長くてファイトが楽な面と投げる時の引き手を上手く活用しやすく、結果特にシーバスフィッシングのような自分の周りに障害物があることが少ないシチュエーションの場合は引き手を上手く活用して安心して振り切きりやすいということが性能面では気に入っている。また、ツララのスタッフの方々はSNSなどで質問をした場合でも丁寧に答えてくださるのでとても印象がよい。性能面とは関係ないがロッドに入るロゴも好きな要因の1つである。

・メーカースタッフに友人がいるのですが メーカー内部からの意見を聞いてもイヤな所が無いからですもちろん 使用しているモデルは性能的にも満足しています

・折れないという信頼感☆一本あれば 軽い物から重い物まで投げれる凡庸性☆

・屈強だがしっかり曲がるブランクス、魚を掛けてから楽しいロッド!

・独創的なデザイン、強度、使い勝手、持ち運び、全部好き

・デザイン、性能ともに良く、値段が少し高いが満足いく仕事をしてくれる。今や自分の中ではTULALAロッドはステータスにもなりつつある。

・本当に好きなロッドメーカーがリストに入ってない時の絶望感、笑2番目に好きなメーカー入れさせてもらいました1番はフィッシュマンです。FSにも出してるメーカーなんだからリスト入れてくれよっていう

・バス釣りメインでドランクレイジーとコラボモデルのガーゴイル63とインディー610を使用していますが、ツララのブランクスは魚をかけてからのファイトが竿がよく曲がり本当に楽しい?そして丈夫!それにつきます。キンキンのカバーロッドもいいですが、魚をかけても瞬殺で少し楽しみに欠ける、、、DAIWAの村上春彦氏が手掛けるハートランドシリーズも感度もよくキレイによく曲がり好きです♪が値段があれなので、、、

・絶対的な存在感と緻密に設計された扱いやすさ

・癖が強く〇〇専用と謳われたロッドが少ない。汎用性が高く軽量から重量ルアーまで安心して投げられる。今時の流行ではないとおもうが、冒険心をくすぐってくれる!普段の釣りに少しの冒険心をプラスしてくれる。釣りに行く事が景色、風景にスパイスを加えてくれる。

・マニアックなまでのこだわり、自分に合った竿が見つける楽しさがある

・全部じゃないよ。良いものは良い!ダメなものはホントウンコ。どこのメーカーも同じではないか?作った本人のワガママのためにある竿。買い手と、使い手、どちら重視か、折れずにしっかり曲がる

・安心してつかえる

・モンストロは投げられるルアーの重さが広い為

・素直に曲がるテーパーが好きまた、魚を選ばない

・何処のメーカーも似た様な作りばかり、素人に分かるのはコスメが好きか嫌いかくらいしか判断出来ない事も…ツララの全てが好きではないけど、デザインは嫌いじゃない…好きなテスターへの憧れもある、自分の、好きなロッドを振ってるだけで釣れなくても楽しい小さな魚でも魚釣りはとっても楽しい…と思い出させてくれたロッドがツララのロッドだったから。性能とかは…分からん??????

・硬いのに曲がるという謳い文句の通りの竿で、今までに体験したことのないパワーを体験でき、ロッドの自重の割にリールを乗せた時のバランスがばっちりで疲れずに一日中振れるという点、とりあえず私に「これしかない!」と思わしてくれたのが理由です。

・HRFをやっていて当初はアブのスピニングでしたがやっぱりベイトタックルが欲しくなり、デザインから入ってしまいました。今ではアイナメ以外にもシーバスなどオールマイティに使っていて、そのフッキングしてからの魚のツッコミを自然にいなしてくれるロッド特性にベタ惚れです。メタニウムDCと合わせて1ozで100mオーバーのキャスト性能にも脱帽です。

・デザインがシンプルで飽きないところ

・強そう

・パワーのある釣りができる。魚に一切主導権を与えずに釣り上げられるから。

・カッコいいから手頃な価格

・あまり使ってる人が周りにいないから。

 

嫌いと答えた人たちの意見

・強さという評判を受けている割には、周りの知人からは折れたと言う話しか聞かないこと。怪魚が釣れる竿なんて、ツララじゃなくてもいくらでもあるのに。。。

・なんとなく

・重い

・よくわからない。

・個人的には嫌いなロッドメーカーはありません。どのメーカーもいい製品を作ろうとたくさんテストをされているのだと思います。唯一挙げるとすれば、自分が使用したわけではないのですが、知り合いがツララのロッドを購入し、使用中に破損。メーカーに相談すると、使用方法に問題があったのでは?との返答で不愉快な思いをされたそう。自分の話ではないので真偽は定かではないですが、ロッドメーカーとして引っかかる部分ではありました。

・使用した事がない。

・嫌いというか、聞いたことないメーカー

・バス用に以前使ってましたがやはりオーバースペックの為面白味に欠けました。

・嫌いな理由は特にないけど、メーカーの名前が好きではない。

・重いし感度悪いし国内での使用には向かない。それよりもこのメーカー自体が嫌い。スタッフどもがキモすぎて萎える。

・見たときないから

・よく知らない。

・こんなに色々なメーカーは使ったことないので、嫌いな理由は、書けないのですが、しいて言えば、このブランドはあまり知らないからです。

・釣った後がつまらない釣ってるとゆうよりルアーを回収しているだけみたいな感じな所

・初心者にとっつきにくい印象。実際に使ったことはないから嫌いというのは申し訳ないが、なかなか購入まで至らないかと思う。ホームページも門戸が狭く感じる

・嫌いではないが、ロッドが使い手を選びそう。バリエーションが極端。

・嫌いというか、これまで、店頭でさえさわったことがないので、どんな竿かわかりません・・

・硬い。重い。印象が悪い。

・特に無し。

・海外釣堀バラマンディ用にC61を購入しましたが、メーカーHPでの説明と実際の性能、使用感に差異がある様に感じました。特にキャスティング時にロッドにウエイトが載り難く、バックラシュを起こし易いです。従って飛距離も出ません。アマゾンなどの海外で釣りをされている方が作ったロッドとは思えません。残念でした。気軽に海外に行けるような今の時代、よく言えば非常にイメージ戦略が上手いメーカーかもしれません。海外行くならツララと思わされてしまいました。海外行くならシャウラでしたね。高くても間違いないと思います。

・嘘くさい

・うちの近くで売ってるの見たことないです・・・

・揃いも揃ってツララを使う人が増えたため

・重いのと値段のわりに安っぽい

・嫌いなメーカーはないのですが、暴行するやつ無理 。

・ダイワも嫌いだったんだけど、このメーカーなんだかなあ~て、感じてから嫌い

・某展示会の暴力事件のテスターを未だに解雇しないのは企業として如何かと思う。竿以前に企業としてどうかと思っている。

・嫌いな訳じゃ無いけど 聞いたことが無い。

・価格に見合った性能、価値があるのか疑問。

・全く知らない。近所の釣具屋でも見たことない。

・イメージ先行で実力が伴っていない。割高である。

・嫌いではありませんが美しくありません。

・知らないメーカーだから。

・使いにくい

・呉さんが苦手

・●嫌いなメーカー??がまかつ以外使用しないので分かりません。あえて知らないメーカーにチェックいれましたが………………

・釣りにはあんまり詳しくないですが、聞いたことのないメーカーなので、嫌い?というか未知数なので嫌いかつ好きになる可能性も秘めて

・なんとなく

・作ってる人が好きじゃない。

・フィッシュマンのライバル的立ち位置だから

・使ったことはないので、印象ですが…。やたら高い。そんなに性能いいのか?と疑ってしまう…。

・メジャークラフト、ダイワ、シマノ、バレーヒル以外のロッドを使ったことないのでわかりません。まわりにツララのロッドを使ってる人がいないのでなんとなくです。すいません。

・初めて聞いたメーカーだから

・釣りというより漁というイメージ自分の釣りには縁がない

・自分には嫌いというよりかここまでパワフルロッドは使いこなせないかなということぐらいです。

・商品がわからない。

・知らないから

・バカが使ってるイメージ

・訳わからん。


好きなロッドメーカーランキング